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マンジャロ皮下注

マンジャロ皮下注

マンジャロ皮下注は、誤った使用をすると大変危険です。専門の医師のしっかりとしたフォロー体制のあるクリニックで本当に自分に合っているのか、ご相談の上、ご使用ください。

ご相談・ご注文の方は、下記よりお申し込みください。
https://s.lmes.jp/landing-qr/2003372490-bNv9pB1R?uLand=PR0sKh

マンジャロ皮下注の詳細について

商品カテゴリー

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商品名

マンジャロ皮下注

価格

オンライン・自由診療クリニックの参考価格
2.5mg 4週間分 36000円
5.0mg 4週間分 67000円

市販薬

市販で、マンジャロ皮下注を購入することはできません。

成分・含量

マンジャロ皮下注2.5mgアテオス
1キット中
チルゼパチド2.5mg

マンジャロ皮下注5mgアテオス
1キット中
チルゼパチド5mg

マンジャロ皮下注7.5mgアテオス
1キット中
チルゼパチド7.5mg

マンジャロ皮下注10mgアテオス
1キット中
チルゼパチド10mg

マンジャロ皮下注12.5mgアテオス
1キット中
チルゼパチド12.5mg

マンジャロ皮下注15mgアテオス
1キット中
チルゼパチド15mg

効果・効能

2型糖尿病

用法・用量

医師により、お客様に合わせてご案内いたします。

薬効・薬理

1.GIP受容体及びGLP-1受容体アゴニスト活性
本剤は、GIP受容体及びGLP-1受容体に結合して活性化し、いずれの受容体に対しても細胞内cAMPを増加させるアゴニスト活性を示した。

2、血糖降下作用
2型糖尿病患者に本剤を投与した結果、空腹時血糖及び食後血糖値はプラセボと比較して低下した。

3、グルコース応答性インスリン分泌
本剤はグルコース依存性インスリン分泌を促進した。本剤はグルコース依存性インスリン分泌を刺激した。
2型糖尿病患者に本剤を投与した結果、静脈内グルコース急速注入後のインスリンの第1相(グルコース投与直後から8分後)及び第2相(グルコース投与20分後から120分後)の分泌速度は、プラセボと比較して増加した。

4、グルカゴン分泌
2型糖尿病患者に本剤を投与した結果、空腹時グルカゴン濃度及び食後のグルカゴン濃度のAUC(食後0~4時間)はプラセボと比較して低下した。

5、インスリン感受性
2型糖尿病患者に本剤を投与した結果、全身のインスリン感受性の指標であるM値のベースラインからの変化量はプラセボと比較して増加した。

6、胃内容排出速度
2型糖尿病患者において、本剤5mg以上を週1回4週間反復投与した結果、アセトアミノフェンの血中濃度プロファイル(Cmax及びAUC)を指標とした胃内容排出速度の低下が認められた。

副作用

1、重大な副作用

(1)低血糖(頻度不明)
低血糖症状(脱力感、高度の空腹感、冷汗、顔面蒼白、動悸、振戦、頭痛、めまい、嘔気、視覚異常等)があらわれることがある。
また、インスリン製剤又はスルホニルウレア剤との併用時に重篤な低血糖症状があらわれ意識消失を来す例も報告されている。
低血糖症状が認められた場合は、糖質を含む食品を摂取するなど適切な処置を行うこと。ただし、α-グルコシダーゼ阻害剤との併用時はブドウ糖を投与すること。

(2)急性膵炎(0.1%未満)
嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等の異常が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。また、膵炎と診断
された場合は、再投与は行わないこと。
胆嚢炎(頻度不明)、胆管炎(0.1%未満)、胆汁うっ滞性黄疸(頻度不明)

(3)アナフィラキシー、血管性浮腫(いずれも頻度不明)

2、その他の副作用

5%以上
悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲減退

1~5%未満
腹部膨満、胃食道逆流性疾患、おくび
注射部位反応(紅斑、そう痒感、仏痛、腫脹等)
膵アミラーゼ増加、リパーゼ増加、体重減少
疲労

1%未満
心拍数増加、低血圧、血圧低下
鼓腸
胆石症
糖尿病網膜症
過敏症(湿疹、発疹、そう痒性皮疹等)
味覚不全、異常感覚

先発・ジェネリック

先発

製造元

日本イーライリリー株式会社

詳しくはメーカー
公式サイトへ

注意

注意事項欄

直射日光を避け、室温(1~30℃)で保管してください。 充血、痒み、目の乾き、色素沈着、目の周りの多毛が起こる場合があります。違和感を感じられた場合は医師にご相談ください。

薬剤師からのコメント

アリス薬局代表・薬剤師 石井結衣

アリス薬局代表・薬剤師
石井 結衣

こちらのお薬を含め、糖尿病治療薬がダイエットで使用されていることがあります。自己判断で安売りしているようなところでの購入は大変危険です。医師がきちんとカウンセリングや管理をしてくれるところで相談しましょう。また、サプリメントやプロテインなどの体に負担のかからないものでのご提案も可能でございます。お気軽にご相談ください。

零売薬局とは?

「処方箋なしで、病院のお薬が買える薬局」のことです。

病院のお薬は、医療用医薬品と呼ばれ、ドラックストアなどで買える一般用医薬品よりも比較的効果の高いものが多いです。
その中で、美肌・美白、アレルギー、胃、肝臓のお薬や解熱鎮痛剤、ビタミン剤、漢方薬などは、病院で処方箋を書いてもらわなくても薬局で直接購入できます。

血圧・糖尿病のお薬や向精神薬など、取り扱いの難しいお薬は、必ず処方箋が必要になります。

零売薬局についてはこちら

購入の流れ

①LINEor問い合わせフォームからお問い合わせ
(直接ご来店でも、もちろん可能ですが、事前に在庫の有無などご相談いただければお待たせすることなくご案内可能です。)

お問い合わせはこちら

②ご来店
今飲んでいるお薬を確認されたい方は、お薬手帳をお持ちください。
保険証は不要です。(処方箋調剤の場合は必要です。)

③問診票のご記入
今飲んでいるお薬との飲み合わせや既往歴についてご不安な方はこちらでご記入ください。

④お薬の説明
お薬の飲み方や効果について説明差し上げます。

⑤お会計
現金、クレジットカード、交通系電子マネー、QUICPay、ID、paypay、LINEpayがご利用いただけます。

店舗情報

処方箋なしで病院の薬が買える薬局「アリス薬局」梅田店 & salon de Alice
住所:〒530-0002 大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目5-21 松木興産ビル 3階
梅田店 TEL:06-6476-8886
salon de Alice TEL:070-8309-6951

処方箋なしで病院の薬が買える薬局「アリス薬局」堺筋本町店
住所:大阪市中央区北久宝寺町2-4-14 1階
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