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美容内服薬はオンライン診療が安い!効果別おすすめセットを比較

美容内服の通販

美容内服薬は、自宅からスマホ一つで診察・処方が受けられるオンライン診療を利用すると、安い費用で手軽に始められます。
高い施術を勧められる心配もありません。
美容クリニックや零売薬局では、シミやニキビといった悩み別に効果的な薬を組み合わせた人気の内服セットが用意されており、価格を比較しながら自分に合ったセットを選べます。
アリス薬局では、薬剤師がLINEで相談に乗ってくれるのと、単品購入もできて、定期購入が不安な方にも安心です。
お問い合わせは右側のLINEからお気軽にお待ちしております。

この記事では、おすすめの美容内服セットやクリニックの選び方を比較解説します。

目次

美容内服薬はなぜ効果が期待できる?サプリや市販薬との違いを解説

美容内服薬は、市販のサプリメントとは異なり、医療用に開発された医薬品です。
基本は、医師の診断のもとで処方される処方薬であり、肌悩みに対して有効な成分が一定量含まれているため、高い効果が期待できます。

サプリや市販薬との大きな違いは、国が効果や安全性を認めている点にあります。臨床試験も行っていてます。
そのため、明確な目的を持って肌質改善を目指す場合、医療機関で処方される美容内服薬が選択肢となります。

違い①:サプリメントは食品だから有効性や含有量がバラバラ

サプリメントは、法律上「食品」に分類されます。
あくまでも栄養補助が目的であり、病気の治療や予防を目的としたものではありません。
そのため、含まれる成分の有効性が科学的に証明されていなかったり、製品によって含有量にばらつきがあったりします。
食品は効かなくても、有害じゃなければOKというのがルールです。

一方、美容内服薬は「医薬品」であり、有効成分の効果・効能が国によって認められています。
確実に美容効果を得たいのであれば、医薬品である美容内服薬を選択するのが賢明です。

違い②:有効成分の含有量が多く、高い効果が見込める

美容内服薬がサプリメントと大きく異なるのは、有効成分の含有量です。
医薬品である内服薬は、肌のシミやニキビといった症状の改善を目的としており、その効果が科学的に認められた量の有効成分が配合されています。

例えば、美白目的で処方されるビタミンCは、市販のサプリメントよりも高用量であることが一般的です。
このように、質の高い成分を適切な量で摂取できるため、市販品よりも高い効果が見込めます。
医療用医薬品と同じ名前で販売されている市販薬の有効成分が、医療用よりも少ないことはよくあります。

違い③:医師や薬剤師といった専門家に相談できる

美容内服薬は、医師が診察した上で処方されます。
これにより、個々の肌の悩みや体質、改善したい目的に応じて、最適な薬の種類や組み合わせを提案してもらえます。

自己判断でサプリを選ぶのとは異なり、医学的な根拠に基づいたアプローチが可能です。
また、服用中に疑問や不安が生じた場合でも、医師や薬剤師といった専門家にすぐに相談できるため、安心して治療を続けられるというメリットがあります。

違い④:市販では購入できない医療用医薬品を服用できる

美容クリニックで処方される内服薬には、トラネキサム酸単剤など、薬局やドラッグストアでは購入できない医療用医薬品が含まれます。
これらの薬は、医師の処方箋がなければ入手できません。
最近では海外から医薬品を個人輸入する通販サイトも見られますが、偽造品の恐れや健康被害のリスクが伴います。

安全かつ効果的にインナーケアを行うためには、必ず医療機関を受診し、国内で承認された正規의医薬品を購入することが不可欠です。

【お悩み別】美容内服薬の代表的な種類と効果を一覧で紹介

美容内服薬には多くの種類があり、それぞれ異なる効果を持っています。
例えば、美白を目指すならメラニンの生成を抑える薬、ニキビや肌荒れには皮脂の分泌を整えたり、肌のターンオーバーを促進したりする薬が用いられます。
その他にも、乾燥や毛穴の開き、たるみといったエイジングサインにアプローチする薬もあり、悩みに合わせて複数の薬を組み合わせることで、より効果的なケアが可能です。

シミ・肝斑・くすみが気になる方向けの美白セット

シミや肝斑、そばかす、くすみの改善には、美白効果のある内服薬を組み合わせたセットが効果的です。
代表的な成分として、メラニンの生成を抑える「トラネキサム酸」、シミの原因となるメラニンの生成を抑制し、排出を促す「L-システイン(ハイチオール)」、強力な抗酸化作用で肌の老化を防ぐ「グルタチオン」などがあります。

これらにビタミンC(シナール)やビタミンE(ユベラ)やビタミンA(チョコラA)を組み合わせたセット処方が人気です。

ニキビ・ニキビ跡・肌荒れを改善したい方向けのセット

ニキビやニキビ跡、肌荒れの改善には、肌のターンオーバーを正常化し、皮脂の過剰分泌を抑える内服薬が処方されます。
特に、皮脂のコントロールや皮膚・粘膜の健康維持を助けるビタミンB群(ピリドキサール、リボフラビン)やビタミンA(チョコラA)、抗酸化作用とコラーゲン生成を助けるビタミンC(シナール)が中心となります。

また、炎症が強い場合は抗生物質が、色素沈着してしまったニキビ跡には美白効果のある薬が併用されることもあり、症状に合わせて処方内容が調整されます。

美容内服薬の始め方は?オンライン診療と皮膚科のメリット・デメリット

美容内服薬を始めるには、主に「オンライン診療」と「皮膚科(対面診療)」の方法があります。
オンライン診療は時間や場所を選ばずに受診できる手軽さが、皮膚科は医師に直接肌を診てもらえる安心感が大きなメリットです。
それぞれのメリット・デメリットを理解し、自分のライフスタイルや求めるものに合った方法を選ぶことが、無理なく治療を続けるための鍵となります。

自宅で完結!オンライン診療のメリット・デメリット

オンライン診療の最大のメリットは、ネット環境さえあれば、自宅にいながら診察から薬の処方、決済までを完結できる手軽さです。
通院の必要がないため、近くにクリニックがない方や、忙しい方でも利用しやすいでしょう。
東京美肌堂やans.、MED.といったサービスでは、定期便を利用すれば薬が自動的に届き、飲み忘れを防げます。

デメリットは、医師が直接肌を触診できない点や、通信環境によっては診察がスムーズに進まない可能性がある点です。
東京、大阪、京都など全国どこからでも受診できます。

直接相談できる!皮膚科(対面診療)のメリット・デメリット

皮膚科での対面診療のメリットは、医師に直接肌の状態を診てもらい、きめ細やかな診断を受けられる点です。
マイクロスコープなどで詳細な肌状態を確認した上で、最適な薬を処方してもらえます。
また、内服薬だけでなく、レーザー治療や美容外科的な施術など、他の治療法も合わせて提案してもらえる可能性があります。

一方、デメリットとしては、クリニックまで足を運ぶ手間や交通費がかかること、院内での待ち時間が発生することなどが挙げられます。

後悔しない!美容内服薬を処方してもらうオンライン診療の選び方3つのポイント

オンライン診療は手軽な反面、サービス内容がさまざまで、どこを選べば良いか迷うことも少なくありません。
後悔しないためには、料金体系の分かりやすさ、薬の種類の豊富さ、そして診療後のフォロー体制の3つのポイントを確認することが重要です。
LINEなどで気軽に相談できるかどうかも、安心して続けるためのチェックポイントになります。

無理なく継続できる料金プランか確認する

美容内服薬は継続することで効果を発揮するため、無理なく続けられる料金プランであることが重要です。
月々の薬代のほか、診察料や送料が別途必要なのかを確認しましょう。
多くのクリニックでは、お得な定期プランが用意されていますが、割引が適用される条件や最低継続期間、解約方法についても事前にチェックしておくことが大切です。不安な方は単品購入ができるところを選びましょう。

料金体系が明確で、自分の予算に合ったプランを選べるクリニックを選びましょう。

自分の悩みに合った薬の取り扱いがあるか調べる

オンライン診療サービスによって、取り扱っている美容内服薬の種類は異なります。
シミや美白に強いクリニック、ニキビ治療に特化したクリニックなど、それぞれ特徴があります。
自分が改善したい悩みに合った薬が処方可能か、公式サイトなどで事前に確認しましょう。

中には、西洋薬だけでなく、体質改善を目指す方向けに漢方薬を処方しているクリニックもあります。
幅広い選択肢の中から、自分に最適な薬を選べるサービスがおすすめです。

医師のオンライン診療以外でのフォロー体制があるかチェックする

オンライン診療は手軽な分、診療時間が短い傾向にあります。
そのため、診療後に副作用や薬の飲み方について疑問が生じた際に、気軽に相談できるフォロー体制が整っているかが重要です。
チャットやメール、電話などでいつでも専門スタッフに相談できる窓口があると安心です。

薬の金額がいくらかといった費用面だけでなく、万が一の際にしっかりとサポートしてくれるかどうかも、クリニック選びの大切な基準となります。

アリス薬局と提携しているクリニクのオンライン診療の場合は、まずLINEで薬剤師に相談ができ、その上で医師とのオンライン診療があるので安心です。購入後もLINEで簡単に薬剤師に相談できます。

美容内服薬の費用相場は?保険適用になるケースとならないケース

美容内服薬にかかる費用は、処方される薬の種類や量によって変動します。
基本的に、シミや美白といった美容目的の処方は保険適用外となるため、全額自己負担の自由診療です。

ただし、同じ薬であっても、医師が治療目的と判断した場合には保険が適用されることもあります。
費用を正しく理解し、計画的に治療を始めることが大切です。

1ヶ月あたりの料金は約3,000円〜20,000円が目安

美容内服薬の費用は、1ヶ月あたり約3,000円から20,000円が相場です。
例えば、ビタミン剤などの基本的な組み合わせであれば比較的安価に始められますが、トラネキサム酸やグルタチオンといった複数の薬を組み合わせると料金は高くなる傾向があります。
多くのクリニックでは、30日分や90日分のセットプランが用意されており、長期で契約するほど1ヶ月あたりの費用が安くなる場合があります。しかし、安いだけを売りにしているところは、定期購入の解約金がかかったり、フォロー体制や安全性の配慮が欠けている場合があります。

美容目的の処方は保険適用外(自由診療)になる

シミ、そばかす、くすみの改善や美白、美肌といった美容を目的とした内服薬の処方は、健康保険が適用されません。
これらは病気の治療ではなく、容姿をより良くするためのものと見なされるため、全額自己負担の「自由診療」扱いとなります。
自由診療はクリニックが独自に価格を設定できるため、同じ薬でも医療機関によって費用が異なる点に注意が必要です。

肌荒れ治療など、目的によっては保険が適用される場合もある

同じ成分の薬であっても、処方の目的によっては保険が適用される場合があります。
例えば、重度のニキビや湿疹、皮膚炎といった症状があり、医師が「病気の治療」として薬を処方すると判断したケースです。
この場合、診察料や薬代は3割負担となります。

ただし、保険適用で処方される薬の種類や量は治療に必要な範囲に限られるため、美容目的で希望する薬がすべて処方されるわけではありません。

美容内服薬を始める前に知っておきたい副作用と注意点

美容内服薬は医薬品であるため、効果が期待できる一方で、副作用のリスクもゼロではありません。
服用を始める前には、どのような副作用が起こりうるのか、安全に服用するための注意点は何かを正しく理解しておくことが重要です。
事前に知識を持つことで、万が一の際にも冷静に対処でき、安心して治療を続けられます。

主な副作用は胃腸症状や食欲不振など

美容内服薬で報告される主な副作用には、胃の不快感、吐き気、腹痛、下痢、便秘、食欲不振といった胃腸症状があります。
これらの症状は、服用を始めたばかりの時期に現れることが多いですが、多くは軽度で、服用を続けるうちに体が慣れて治まる傾向にあります。
もし症状が長く続いたり、日常生活に支障をきたしたりするようであれば、自己判断で服用を中止せず、処方を受けた医師に相談してください。

トラネキサム酸は血栓症のリスクに注意が必要

肝斑治療などに用いられるトラネキサム酸は、血液を固まりやすくする作用があるため、ごく稀に血栓症のリスクを高める可能性があります。
特に、ピルを服用している方、喫煙習慣のある方、血栓症の既往歴や家族歴がある方は注意が必要です。
これらの条件に当てはまる場合は、診察時に必ず医師に申告してください。

医師がリスクを評価し、服用の可否や他の薬剤への変更を検討します。

効果を実感するには3ヶ月以上の継続的な服用が推奨される

美容内服薬は、飲んですぐに効果が出るものではありません。
肌の細胞が生まれ変わるターンオーバーのサイクルに合わせて、徐々に内側から効果を発揮します。
そのため、目に見える変化を実感するには、最低でも3ヶ月以上の継続的な服用が推奨されます。

何ヶ月か服用を続けても変化が見られない場合は、薬の種類や組み合わせが合っていない可能性もあるため、医師に相談して経過を見ながら処方内容を見直すことも検討しましょう。

ピルや他の薬との飲み合わせは必ず医師に相談する

現在、低用量ピルやその他の薬を服用している場合は、美容内服薬との併用に注意が必要です。
特に、トラネキサム酸とピルの併用は血栓症のリスクを高める可能性があり、原則として禁忌とされています。
また、持病の治療薬やサプリメントを飲んでいる場合も、予期せぬ相互作用を引き起こす可能性があります。

妊娠中や授乳中の方も同様に、自己判断での服用は避け、必ず診察時に医師に全ての併用薬を伝え、相談するようにしてください。

美容内服薬に関するよくある質問

美容内服薬の服用をやめると肌は元に戻りますか?

美容内服薬は薬といっても、有効成分はビタミンCやEやたんぱく質であることがほとんどです。普段不足している栄養素を補ってお悩みを改善するためにあるので、服用をやめて、トラブルが出たときと同じ生活習慣(食事・睡眠・ストレス・ホルモンバランスなど)に戻ると、少しずつ元の状態に戻っていく可能性があります。
生活習慣で改善するのが一番ですが、なかなか簡単には変えられないと思います。
お薬をやめるには、まずはお薬で改善した状態で、少しずつ生活習慣を見直して、少しずつ減らしていくのがおすすめです。
良い状態を維持するためには、服用を継続しながら、紫外線対策や保湿といった日々のスキンケアを丁寧に行ったり、生活習慣を見直すことが大切です。

服用を始めてからどのくらいで効果を実感できますか?

効果を実感できるまでの期間には個人差がありますが、一般的には肌のターンオーバー周期を考慮し、3ヶ月以上の継続服用が推奨されます。
内服薬は肌の内側からゆっくりと作用するため、即効性を期待するのではなく、焦らずにコツコツと続けることが重要です。
まずは3ヶ月を目安に様子を見てください。

通販サイトなどで個人輸入しても問題ありませんか?

医師の処方なく海外の医薬品を通販サイトなどで個人輸入することは、健康被害のリスクがあるため非常に危険です。
偽造薬や不純物が混入している可能性も否定できず、重篤な副作用が起きても国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
安全のため、必ず国内の医療機関で診察を受け、処方された薬を服用してください。

まとめ

美容内服薬は、医師・薬剤師の指導のもと正しい飲み方を守ることが大切です。
1日に服用する回数や量を守り、継続することで効果が期待できます。
服用にあたっては、肝機能への影響など、ごく稀なリスクも考慮し、定期的に医師の診察を受けることが推奨されます。

また、薬に含まれる添加物が体に合わない可能性もゼロではないため、体調に変化があればすぐに相談しましょう。
自分の肌悩みに合った薬を安全に活用し、体の内側から美しさを目指してください。

 

この記事を書いた人

専門家の紹介

薬剤師 アリス薬局代表石井 結衣

薬剤師 アリス薬局代表
石井 結衣

大学でレチノールを研究し、美容皮膚専門薬局に勤務後、漢方専門薬局で中医師に弟子入り。 その後アリス薬局を開業して、シミ・肝斑・ニキビ・アトピー、婦人科疾患など様々なカウンセリングを行っている。

この記事を監修した人

専門家の紹介

天下茶屋内科クリニック 院長小幡 史明

天下茶屋内科クリニック 院長
小幡 史明

総合診療医として、高血圧、糖尿病、不眠、膝痛、腰痛など、多岐にわたる症状を持つ患者様の診療を担当します。 一人の医師が複数の疾患を統合的に管理し、標準的な治療を提供することで、診断から治療、必要に応じた専門医紹介まで、患者様の健康を全面的にサポートいたします。 天下茶屋内科クリニック https://kouyukai.info/about/

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